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	<title>龍谷大学 国際学部国際文化学科 長期私費留学レポート &#187; ゲルフ大学</title>
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		<title>ゲルフ大学【2018年度後期帰国】私費</title>
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		<pubDate>Tue, 07 May 2019 04:53:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[S.H]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲルフ大学]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>私は英語力が低い状態で留学に行ったのですが、レベル分けテストがあるため授業に関して問題はありませんでした。ただ、英語を話せるとホストファミリーと早く打ち解ける事ができると思います。私は英語があまりわかりませんでしたが、とにかく聞き返して、イベントもほとんど参加しました。ホストファミリーと良い関係を築けると留学がすごく充実するので、部屋にこもらずになるべくファミリーと過ごすことをおすすめします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　生活用品（シャンプー、歯磨き粉など）は重いので、渡航時に持っていくのはトラベルサイズをおすすめします。到着後に帰るものは現地調達のほうがスーツケースに余裕ができるので、その分おみやげなど増やしたほうがいいと思います。また、持っていく洋服は、帰国時に捨てて帰ってもいいものにすると帰国時のスーツケースにも余裕ができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　留学中の送金方法にはキャッシュパスポートを利用しました。使った料金をインターネットですぐに確認できて便利でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゲルフの気候は、１０月～３月は冬で４月頃から暖かくなります。冬になると雪が多く降るので、スノーブーツを持っていたほうが便利です。夏は短いですが、紫外線が強いため日焼け止めは必須です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　ゲルフ大学は７週間（１学期）ごとに１～２週間の休暇があるので、モチベーションを保ちやすいと思います。課題が多いという噂を聞いていましたが、高いレベル（７以上）までは課題の多さは感じませんでした。私が教えてもらった先生たちは、比較的に課題が少ない先生だったと思います。授業内容は大学進学を目的としたアカデミックなものが多く、レポートを書いたり、論文を読んだり、TEDのような講義を聞くことが多かったです。日常会話を学びたい人にとっては、求めているものと違うと感じるとおもいます。しかし、授業中や休み時間、放課後など友達、先生、ファミリーと話すことで日常会話は自然と学べたので、私はゲルフ大学の授業に満足しています。クラスも少人数制で、基本的には２学期ごとのクラス替えなので、クラスメイトとも仲良くなれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　留学中、私はニューヨーク、モントリオール、ケベック、フロリダに行きました。１度だけ、旅行中のバスにスマホを忘れたことがあります。夜行バスを利用する際は眠さもあり注意散漫になるので、バスの乗り換え時に持ち物の確認をすることをオススメします。私はすぐにバス会社と留学会社、現地の警察に連絡し、無事に携帯を受け取ることができました。万が一トラブルにあったとしても、冷静に周囲の人に助けを求め、状況を説明してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　私は本当に留学してよかったと思います。もともと英語力の向上はそこまで期待していませんでしたが、カナダで良い出会いに恵まれたおかげで、出会った人たちと仲良くなりたいという気持ちだけで話しているうちに英語力も伸びた気がします。留学先で机に座って勉強する時間はほとんどありませんでした。課題も学校の図書館か家のリビングでやるようにしていました。わからない単語や文法はネットで調べるのではなく、ホストマザーに聞くようにしていました。そのおかげで、辞書に載っているような例文ではなく日常での単語の使い方などが知れて、自然な使い回しが身につきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　留学でいちばん大事なのは自分の意見をしっかり言うことだと思います。特にホームステイの場合、食べ物の好き嫌いや体調不良など伝えずに我慢するとストレスになると思うので、私は何でも話すようにしていました。そうすると、快適に過ごせます。日本食が恋しくなったと伝えたらお寿司を買ってきてくれたり、シャンプーを買いに行くといえば家にあるものをくれたり、暇だというとショッピングモールや近所のイベントに連れて行ってくれました。ホストファミリーも留学生が感じていることを全て察することは無理なので、自分で伝えていくことが大事だと思います。はじめは不安や緊張から馴染めずにホームシックになるかと思いますが、英語が下手でも、少し厚かましいくらいグイグイ話しかけて、家族行事には積極的に参加することが大切だと思います。私はスーパーの買い出しや犬の散歩、近所の人になにか持っていく時ですらついて行きました。そのおかげか、ホストファミリーも家族の一員のように扱ってくれて、帰国後も毎日連絡をとり続けています。</p>
<p><a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2019/04/IMG_5431.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9835" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2019/04/IMG_5431-300x300.jpg" alt="IMG_5431" width="300" height="300" /></a></p>]]></content:encoded>
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		<title>ゲルフ大学【2018年度前期帰国】私費</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Oct 2018 00:42:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[N.Y]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲルフ大学]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone  wp-image-9445" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/10/guelph2-300x225.jpg" alt="guelph2" width="171" height="128" /><img class="alignnone  wp-image-9444" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/10/guelph3-300x225.jpg" alt="guelph3" width="171" height="128" /></p>
<p>私は、2回生の後期が始まるころ、まだ自分が留学に行くなど考えもしていなかった。周りの友達が留学に対する興味を示す中、私はそれほど留学に興味・関心がなかった。1人で異国の地に行き、半年間または1年間の間、生活をするなどあの頃の私には考えられなかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、転機が訪れたのは龍谷大学の留学サポートデスクが開催していた留学ウィークである。私は友達に誘われてこのイベントがあることを知った。曜日ごとにさまざまな国の留学が取り上げられており、実際に先輩の話も聞くことができるということで行ってみることにした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>留学といえばカナダといったイメージだけで参加したそのイベントで私は見事に留学に行くことを決意した。私も先輩のようにさまざまな国の友達を作りたい・自分自身の何かを変えるために、親元・友達から離れて生きるということも大切なのではないかというたったこれだけの動機であった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>留学願書を書き、面接を受け、着々と近づいてくるカナダ留学は楽しみや期待よりも、不安や心配の方が大きかった。私は英語力がある訳ではない、初めて会う人とすぐに打ち解けられる訳ではない、と悩みだすときりがないくらい心配ごとで頭がいっぱいになり、留学なんて行くと決めなければよかったと行く前から後悔をしていた。日本を出発した2月26日の感情は一生忘れないだろうと感じる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　ゲルフ大学では、平常授業が行われる1週間前にレベル分けテストがある。この結果によって自分自身のレベル、つまりクラスが分けられるのである。私はレベル2であった。ショックと共に、もっと勉強をしておけばよかったと後悔した。文法が分からなかった訳ではない、自分自身のボキャブラリーが少なすぎたのである。悩んでいても仕方がない、ここで1から頑張ろうと決意し、私の留学生活が始まった。私は留学生活が始まってすぐにたくさんの友達ができた。韓国・サウジアラビア・イタリア・タイ・中国とクラスが非常にナショナリティーであった。ここでまず感じたことは、自分は人見知りであると思い込んでいただけであったということである。留学にきたからには1人でも多くの人と友達になりたいという思いが私を動かしたのであると感じる。英語力の向上を目指すことはもちろんであるが、私はそれよりもお互いの国について知る・文化について知るということに面白さを感じた。授業が早く終わる日は、クラスメイトでパーティーをし、各国の料理を作り合うなどして交流を楽しんだ。このような経験は私の人生の中でかけがえのないものであると感じている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が半年前、心配ごとばかりしている自分自身に声をかけるとしたら、行かなかった後悔は行けばよかったと最初から答えが見えているが、行ってからの後悔は行ってからでしか分からないから一歩踏み出してみろということである。留学を終えて私が今感じることは、後悔など1ミリたりともしていないということである。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　ホームスティ先では、ホストマザーがイベント関係の仕事をしていたことから、2つの大きなイベントに参加することができた。まず1つ目は、ウエディングシャワーというものである。結婚を控えた女性を親族や友達といった女性限定で祝うイベントである。みんなで料理を食べたり、ゲームをしたりと楽しい時間であった。新婚生活に役立ちそうなプレゼントをみんなが用意し、盛大なイベントであった。誰かの喜ぶ顔を見れることが嬉しいとホストマザーが言っており、心温まる瞬間であった。</p>
<p>私はこれから就職活動の時期を迎える。ホストマザーのように誰かを笑顔にする仕事に、人とコミュニケーションをとる仕事に就きたいと強く感じるようになった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2つ目は、イースター祭である。イースター祭では、ホストマザーの妹家族と一緒にディナーを食べた。クッキーを作り、料理を作り、非常に楽しい時間であった。何よりも家族の一員としてこの家で過ごすことができている喜びが大きかった。文化の違いに触れる面白さ・文化の違いを発見する楽しさを感じ、この体験は留学にこなければできないものであると確信した。私は少しずつではあるが、英語力が向上しているのではないかと感じていた。ホストマザーやファザーは私のつたない英語を必死に聞き取り、たくさん話してくれた。私は英語を話すことへの抵抗はなくなった。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>カナダ・ゲルフ大学への半年間の留学は、私のこれからの人生のスタートにすぎないと考えている。楽しいことばかりだった訳ではない。日本に帰りたいと思うことも多々あった。しかし、私自身がこの留学を通して将来やってみたい・挑戦してみたいと少しでも感じたことを信じたい。留学生活の半年間、毎日英語に触れるということは当たり前であったが、帰国した今、そうではない。ここから先の英語力の維持・向上は自分次第である。少しでも自分自身の将来を手助けできるように、今頑張れることをきちんと頑張りたい。</p>]]></content:encoded>
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		<title>ゲルフ大学【2018年度前期帰国】私費</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Oct 2018 00:36:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[H.H]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲルフ大学]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　渡航前にしておいた方がよいことは、少しでも英語力をあげておくことだと思います。どれだけ基礎を身に付けているかによって現地での英語力の伸びが変わってくると思います。また、その土地の文化や習慣を事前に調べておくこともお勧めします。カルチャーショックは誰もが受けると思うが、事前に少しでも知っておくことでショックを軽減できると思います。</p>
<p>　渡航の時に持っていいた方がよいものはPCです。学校内にもあるが、数に限りがあるので課題をするのにも、自分のPCを持っておいた方が便利です。さらに、学校内のあらゆるところにコンセントがあるので、自分のPCを持っていればいつでもどこでも作業が出来ると思います。冬用の上着は現地で日本よりも安く、また機能性が良いものを購入することが出来ます。それは。冬用ブーツなどでも同じことが言えます。留学先では、基本的にデビットカードを使用していました。日本からデビットカードとクレジットカードに2枚を持っていきました。学校内にいつでも使用できるATMがあるので、現金を下ろしたい場合は簡単に利用することが出来、非常に便利でした。</p>
<p>　３月から８月の間ゲルフで過ごしました。春が短く、冬が終わったと思えばすぐに暑くなったように思います。しかし、日本の夏よりも湿気が少なく、梅雨もないので過ごしやすかったです。大学内にもカフェテリアやいくつか店もあるので、昼食に利用している人々をよく見ました。大学周辺においては、ダウンダウンは日本食のレストランや日本食を売っているスーパーマーケットなど様々な種類の店があります。留学中で１～２週間ほどの休みが2回あり、そのうちの1回で友達とニューヨークに5日間行きました。非常にアクセスがよく、トロントから夜行バスで安く行くことが出来ます。</p>
<p>　留学を通して普段日本で生活している中では知りえることのない人々と出会い、多くの友達を作れたことは私の中で非常に宝となりました。様々な国から来たからこそ、それぞれの独自の文化や価値観を持っているのが非常に興味深かったです。また、ホームステイの生活の中で、ゲルフの人々の暮らしを実際に体験出来ました。英語といった言語そのものを学ぶほかに、カナダの習慣や文化を肌で感じることが出来て良かったです。この半年間で学んだことは私にとって非常に刺激的で、一生忘れることのない留学になりました。この留学で培ったものを活かし社会に貢献できるような人を目指していきたいです。</p>
<p><a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/10/ED2FEAE3-DE60-4A03-93FD-0593E728D9DB-e1540821088393.jpeg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9368" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/10/ED2FEAE3-DE60-4A03-93FD-0593E728D9DB-225x300.jpeg" alt="ED2FEAE3-DE60-4A03-93FD-0593E728D9DB" width="225" height="300" /></a></p>]]></content:encoded>
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		<title>ゲルフ大学【2018年度前期帰国】私費</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Oct 2018 23:58:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[N.M]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲルフ大学]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>私は、ゲルフというトロントから車で約1時間半ほど行ったところにある場所で2018年2月の終わりから2018年8月末の約6か月間、留学していました。この場所は、トロントに比べると田舎です。しかし、バスも通っていたり、薬局やスーパーがあったりと、生活には不自由せず、自然が多くとても落ち着ける場所です。ゲルフは昔ヨーロッパの街並みを模して設計されたことから美しい建築物が多くみられます。その点もゲルフが素晴らしいと思える点でした。</p>
<p>私の通っていたゲルフ大学は、留学生の対応が手厚く、困ったことがあっても相談に乗ってくれたりと、安心して留学生活を過ごすことができました。ゲルフ大学のEnglish Language Certificate Program という1ターム7週間のプログラムを3ターム分受講しました。このプログラムでは10個のレベルで分けられており、Grammar, Writing, Listening, Speaking, Readingの5つの授業から構成されています。クラスも多くて15人だったり少人数制になっていて、受け身の授業ではなくみんなで一緒に学んでいくという感じの授業でした。授業が結構あったり、宿題も多かったりと大変でしたが、その分英語を学ぶ機会を多く与えられたと感じています。また、buddy programやconversation tutorといったシステムがあることから現地の学生と友達になることもできました。</p>
<p>また、ホームステイ先では違う国の留学生がルームメイトだったのでより楽しい生活になりました。そこではもちろんのこといつも英語での会話だったのでとても良い経験だったと思っています。ホストファーザーの様々な友達と会う機会もしばしばで、この留学で多くの人たちと関わることができました。私が驚いたことは旅行でモントリオール、ケベックにいった時のことです。もともとその地域は第一言語がフランス語ということは知っていましたが、実際にそれを実感したときに、日本との違いに驚きました。フランス語を喋っている人たち、バスの案内音声、看板表記、メニュー全てフランス語でした。1つの国なのに二つの言語を使い分けている状態を見て驚きました。そういったことを実際に体感できるのは留学の利点だと思いました。なので、その土地で見てみたいと思ったものは実際に訪れてみたほうが良いと思います。私は、モントリオール、ケベック、オタワ、プリンスエドワード島、トロント、ニューヨークに行きましたが、どの場所でも様々な新しい体験をすることができました。この留学生活は様々な人と関わる中で、もし自分が英語をもっと話せていたならもっと仲良くなることができたのか、もっと会話に入りたかったなど、いろんな場面で悔しい思いをすることはありましたが、そんな思いが英語力向上のモチベーションになったので、ぜひいろんなイベントやパーティーに行って多くの人と話す機会を作ってください。それはすべて良い経験になると思います。</p>
<p><a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/10/1bcbee073eab9d05f27bb471a9fb519a.jpeg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9258" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/10/1bcbee073eab9d05f27bb471a9fb519a-300x225.jpeg" alt="帰国レポート (2)" width="300" height="225" /></a><a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/10/ae7c14e67dfdc0df00c3fd1a09db2b45.jpeg"><img class=" size-medium wp-image-9259 alignnone" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/10/ae7c14e67dfdc0df00c3fd1a09db2b45-300x225.jpeg" alt="帰国レポート" width="300" height="225" /></a> <a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/10/ae7c14e67dfdc0df00c3fd1a09db2b45.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9260" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/10/ae7c14e67dfdc0df00c3fd1a09db2b45-225x300.jpg" alt="帰国レポート" width="225" height="300" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		<pubDate>Tue, 01 May 2018 01:18:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[H.C]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲルフ大学]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>渡航前にしておいたほうがいいことは、とにかく英語に耳を慣れさせることに重点をおいたほうが良いと思います。英語で会話するときに必要不可欠なので、聞けることはコミュニケーションにおいて大切です。だんだん耳が慣れてきたら、会話をするときもスムーズになるのでおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>渡航の時にはPC、USBは持参したほうがいいと思います。課題などで使うことが多かったので持ってないと不便だと思います。また、ヘアドライヤー、ヘアアイロン等は現地でも購入可能です。PCとヘアドライヤーなど電子機器は電圧がほとんど同じなので、そのまま持って行って使えることができました。服装はシンプルな服で過ごしていたのにそんなに必要ありませんでしたが、現地でも買うことができるので沢山は持ってくる必要はないと思います。文具等も現地で変えますが、シャープペンシルの芯や消しゴムは日本のものの方が良いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お金の払い方は基本的にクレジットカードで支払っていました。カナダで口座を作ることはせず、海外でも使えるカードを日本の銀行で作りました。日本から家族に私の口座にお金をふりこんでもらい、使用していました。たまにVisaカードやクレジット対応していなレストランやお店があるので現金をいくらか持ち歩く必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>気候は、冬場は日本より気温が低く、12、1、2月は毎日マイナス気温で、体感温度はマイナス20度が普通でした。雪も高い頻度で降っていました。しかし乾燥している気候のためかきちんと防寒していればそこまで寒さを感じることもありませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>治安は非常によく、夜遅く（11時以降）に出歩いても危ない目にあったことはなく、のどかな街でした。普段の生活でも怖い思いをしたことは一度もありませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>食生活は毎晩ホストマザーが夕食をつくってくれました。たまにお米がでることもありましたが、主食がでることは希でした。ほとんどのご飯はおいしく食べることができましたが、野菜がなかなか出てこないことが多かったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>旅行はセメスターが終わった連休にいきました。カナダ国内のモントリオールやケベックにも行けますし、アメリカが隣の国なので、ニューヨークにはトロントから夜行バスでいくことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>留学して一番よかったと思えることは、たくさんの大切な友達ができたことです。国が違ってもこんなに仲良くなれると実感したときは、英語を勉強してよかったと感じました。彼らと過ごした時間は本当にかけがえのないもので、とても大好きな時間でした。また、一番つらかったことは、聞き取りができない期間でした。ルームメイトやクラスメイトがホストマザーや先生が言っていることを理解しているのに、自分は分からなかったときはとてもつらかったし、不安な気持ちになりました。留学前とのイメージのギャップは、思ったより日本人の数が多かったことです。しかし、2セメスターが終わり、最後のセメスターになったときは、レベルも上がり日本人の数が減りました。高いレベルのクラスには元々日本人が少ないです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>留学を終えて、以前より英語の力は総合的に上がったように思います。聞き取りや話すというコミュニケーションにおいて大切な力は格段に上がったので、最後にはホストファミリーや友達と沢山会話することができましたし、ディスカッションのときには、自分の言いたいことはほとんど述べることができるようになりました。今後は、培ったこの力を持続させるために勉強を続けていきたいですし、日本で外国人の友達を作りたいと思います。<a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_52681.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8955" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_52681-300x225.jpg" alt="IMG_5268[1]" width="300" height="225" /></a></p>]]></content:encoded>
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		<title>ゲルフ大学【2017年度後期帰国】私費</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Apr 2018 01:06:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[N.K]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲルフ大学]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>渡航前にしておいたほうがいいことは、どの言語の留学であってもそうだと思うのだが、日本の文化や経済、日本語についてたくさんの日本の知識を頭に詰め込んでおいたほうがいいと私は思う。なぜなら、海外ではしばしば、ディスカッションが行われ、その中でよく、日本のことが聞かれるからだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、私の経験談であるが、日本人以外の人々からしばしば、日本語を教えてほしいということを頼まれ、教えることがあった。その上で、日本語を英語で教えるということがいかに難しいかということが分かった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、日本語には同じ意味を表すが違う言い方をするという言葉が存在するはずだ。それを説明する上で、日本語をよく知っておかないと説明できない。よって、日本語や日本の文化、経済を渡航前に勉強しておくことをすすめたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、リスニングやスピーキングの練習も渡航前にしておくこともすすめたい。なぜなら、向こうの海外の人は英語が分かって当然と思って容赦なく話してくるのでしばしば、困る。そういう面でリスニングとスピーキングの練習を渡航前にしておくべきだと私は思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カナダの特にゲルフ大学へ冬の時期に行く場合、必ずカイロとPCは持っていくべきだ。まず、ゲルフは一番寒い時でマイナス２０℃はいき、寒いというより痛いという感覚の領域に達するのでカイロは必須である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、PCは大学の図書館にあるが、自分のPCは絶対に必要である。なぜなら、ゲルフ大学は龍谷大学のマナバのように自分のコースリンクにログインをし、そこにそれぞれのスピーキングなどの授業の課題を提出するからだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、ゲルフ大学は正直、課題が他のカナダの大学に比べてとてつもなく多い。その課題は、だいたいほぼ毎日、全ての授業でだされ、レベルが上がっていくごとに課題の難易度と量が増え、上がっていき、だいたい、一つの課題に約二時間から三時間かかる。そのような課題のシステムになっているので自分の好きな時間帯にできるように自分用のPCは絶対と言っていいほど持っていくべき物である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次に、向こうの生活についてである。向こうの食生活は、基本的にファストフードと呼ばれるものが多いので食べすぎると太る。ゲルフ大学には、１セメスター２４＄払うとジムのマシーンが使えるのでおすすめしたい。実際、私は太らないようにジムに課題が少ない時には最高、週三回と決めジムに通っていた。すごくマシーンもたくさんあり体も鍛えることができる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大学周辺には、ウォールマートというスーパーマーケットがあるのでシャンプーなども気軽に買うことができる。また、ショッピングモールもあるので手軽に服なども買うことができる。お土産を買うなら、そのショッピングモールよりも１０＄～２４＄払い、一時間半から二時間かけてトロントに行くべきだ。なぜなら、そのショッピングモールより大きいイートンセンターというショッピングモールがあってお土産の種類も多いからだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>冬の長期休暇でケベック州に旅行したがゲルフよりはるかに寒い。私はWi-Fiのある環境でしか携帯電話が使えなかったのですごいその旅で苦労した。携帯電話は寒すぎると電源が切れつかなくなるのである。そのような、未知の土地での極限状態の中、人に道を英語で聞きなんとかして目的地に到着したという経験をした。その経験は二度と味わえないだろうし、自分で何でもするという力が今まで以上につき、自分を成長させた。これらの課題、旅行中のハプニングが私の中で一番困難であった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>向こうの授業ではよく、ディスカッションをした。様々な国の人々とのぶつかり合いの中で様々な価値観、文化というものがこの世の中には存在するということに私は気づかされた。留学前に持っていた他国への偏見もきれいになくなった。これが異文化理解、コミュニケーションというものなのかということを実感した。また、異文化間でのディスカッションはすごく楽しかった。そのうえで、このグローバル化する世界の中で、日本、日本人のダメな点がたくさん見えてきた。そこを日本人は改善できたらどれだけよいことかと思うことがたくさんある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>留学を終えて、感じていることは、私自身、グローバル化する世界の日本人の一人として成長できたと思うし、まだまだ未熟なところもあると思う。そこをこれから改善し更に様々な文化に触れ成長させていきたい。この成長した自分をこれからも伸ばし、就職活動の時にも役立てていきたい。</p>
<p><a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_4536.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8902" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_4536-300x225.jpg" alt="IMG_4536" width="300" height="225" /></a>　　<a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_4510.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8899" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_4510-300x225.jpg" alt="IMG_4510" width="300" height="225" /></a></p>
<p><a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_4491.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8900" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_4491-300x225.jpg" alt="IMG_4491" width="300" height="225" /></a>　<a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_3147.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8898" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_3147-300x225.jpg" alt="IMG_3147" width="300" height="225" /></a></p>
<p><a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_5458.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8904" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_5458-300x225.jpg" alt="IMG_5458" width="300" height="225" /></a> <a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_5481.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8905" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_5481-300x225.jpg" alt="IMG_5481" width="300" height="225" /></a>　<a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_3356.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8906" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_3356-300x225.jpg" alt="IMG_3356" width="300" height="225" /></a> <a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_3849.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8907" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_3849-300x225.jpg" alt="IMG_3849" width="300" height="225" /></a></p>
<p><a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_5340.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8895" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2018/04/IMG_5340-300x200.jpg" alt="IMG_5340" width="300" height="200" /></a></p>]]></content:encoded>
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		<title>ゲルフ大学【2017年度前期帰国】私費</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Oct 2017 06:47:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[H.Y]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲルフ大学]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>＜ホームステイ＞</p>
<p>私は１０ヶ月間同じホームステイ先を利用しました。私のホストファミリーはオンタリオ州内の様々な場所に連れて行ってくれたり、カナディアン文化を熱心に教えてくれたため、ホームステイを選択して非常に良かったと思います。しかし、友人の中にはホストとのコミュニケーション不足や食の不一致によってホームステイ先を変更した人が何人かいました。もしホームステイに関して何か不満があるなら、勇気を出してホストに言うか、ホームステイを管理する大学側の職員に相談してみるべきだと思います。ホームステイするということは、その家族の一員になるということなので、家族の一員としてルールをしっかり守り、積極的にお手伝いをしたり、家族のアクテビティーに参加すれば楽しいホームステイ生活を築き上げることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜医療事情＞</p>
<p>私は現地の病院を一度も利用したことがないので詳しくはわかりませんが、一度インフルエンザにかかったとき病院に行こうとしたら、ホストファミリーに寝れば治ると言われました。ホストやプログラムの先生曰く、カナディアンは大怪我や大病でないかぎり、病院には行かないそうです。そのため、万が一の場合に備えて日本から普段使っている風邪薬などを持ってくることをおすすめします（実際、ゲルフにはWALMARTという大手スーパーマーケットやSHOPPERSというドラッグストアがあり、豊富な薬品を取り揃えているため、現地で薬が買えないわけではありません）。また大学内に学生専用の医療施設があるので、そちらを利用することも可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜治安状況＞</p>
<p>ゲルフの治安は非常に良く、街の中でホームレスを一度も見たことがありません。また、夜道を一人で歩いたこともありますが、身の危険を感じたこともありません。しかし、もしものことがあるかもしれないので、夜のダウンタウンや人通りの少ない道を一人で歩くのは避けたほうが良いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜学習面＞</p>
<p>ゲルフでは入学時に入るレベルを決めるためのテストがあります。テストの結果によって、Level 2 ~ Level 10までに振り分けられ、各レベルごとにSectionというクラスがいくつかあります。私は最初Level 7に入ることができたのですが、正直全くついていくことができませんでした。すぐに学長に頼んでLevelを一つ下げてもらいましたが、英語が全く話せないならLevel 7は難しく感じるかもしれません。その後、２ヶ月ごとに順調にレベルが上がり、ゲルフの語学学校を卒業することができました。ゲルフ語学学校は、大学入学を目的としている語学学校なので、他のカナダの語学学校に比べると難易度が高いということを耳にしました。実際、課題の量は非常に多く、Level 10ともなると論文を書いたり、４０分ほどのグループプレゼンテーションをしたりなど、大変な思いをしました。大学入学に焦点を当てているので、SpeakingやGrammarなども学習することができますが、どちらかというとWriting・Readingに重きが置かれています。Level 9からは実際の大学の講義にも参加する機会があったので、もし現地の大学生の気分を味わってみたいならゲルフ語学学校はオススメです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜留学を終えて＞</p>
<p>渡航前にしておいた方がいいことは、英語の基礎を復習し、英語力をできるだけ伸ばすことです。留学前に基礎ができているかできていないかでは英語力の伸びが違ってくると思います。また、留学前にTOEICやTOEFLを受けておくのもオススメです。留学後にもう一度受けてみると伸び代がわかるので、留学後も英語を勉強し続けるためのモチベーションにつながると思います。渡航時に持って行った方がいいものはPCです。ゲルフのELCPでは課題やプレゼンテーションのためにWordやPowerPointを頻繁に使うのでPCは必要不可欠です。冬は非常に寒いのでヒートテック（上下）をたくさん持っていくことをおすすめします。また、日本の冬用上着は防寒機能が皆無に等しいので、カナダで冬用上着を購入した方が良いです。１万円ほどで冬の寒さをしのぐのに十分な上着を購入することが可能です。留学先では主に、クレジットカードを使用していました。盗まれたり、使用不可能になった時のためにクレジットカードは二枚用意してください（VisaとMaster Cardなど、異なったブランド二種類）。現金を引き出す場合は、キャッシュパスポートを使っていました。カナダではクレジットカードで支払うことが主流なので、実際現金はそんなに必要ではありません。カナダで携帯電話を使用するための方法はいくつかありますが、私はWiFiを使って通信していました。WiFiだけで生活することはもちろん可能ですが、正直なところ不便です。外出先では、STARBUCKSやマクドナルド、Tim Hortonsなどで無料WiFiを使用することが可能ですが、道に迷った場合や緊急で誰かに連絡しなければいけない時などには、WiFiだけを通信手段としていると非常に不便です。私はシムカードを買ったり、現地の携帯会社と契約することをオススメします。ゲルフは自然あふれる田舎町なので、遊び場は限られています。ゲルフ内にあるStone Road Mallに行けばショッピングすることはできますが、たくさんショッピングしたり遊びたい場合にはトロントに行った方が良いです。トロントへはダウンタウンと大学内から出るバスで行くことができます。往復料金はCA$30程です。留学して一番良かったことは、中国人の親友二人ができたことです。留学前は私に外国人の親友ができるなんて想像していませんでした。私は彼らのおかげで英語力を伸ばすことができたと思っています。彼らと毎日一緒に勉強し、遊びに出かけ、たくさん話してたくさん笑った記憶は一生忘れません。この１０ヶ月間で英語能力は非常に伸びましたが、まだ私の目標としているレベルに達していません。なので、これからも英語の勉強は続け、この留学で培った経験を生かし国際社会で活躍できる人間になりたいと思っています。<a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/10/IMG_3109.jpg"><img class="alignright size-medium wp-image-8618" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/10/IMG_3109-300x225.jpg" alt="IMG_3109" width="300" height="225" /></a><a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/10/IMG_2156.jpg"><img class="alignright size-medium wp-image-8619" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/10/IMG_2156-300x225.jpg" alt="IMG_2156" width="300" height="225" /></a><a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/10/IMG_6524-2.jpg"><img class="alignright size-medium wp-image-8620" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/10/IMG_6524-2-300x225.jpg" alt="IMG_6524 2" width="300" height="225" /></a><a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/10/IMG_2176.jpg"><img class="alignright size-medium wp-image-8624" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/10/IMG_2176-300x225.jpg" alt="IMG_2176" width="300" height="225" /></a></p>]]></content:encoded>
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		<title>ゲルフ留学【2017年度前期帰国】私費</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Oct 2017 03:54:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[N.T]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲルフ大学]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/10/0d40a5e4a645fc6b96e767d64ac0878e.png"><img class="alignnone size-medium wp-image-8528" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/10/0d40a5e4a645fc6b96e767d64ac0878e-300x225.png" alt="無題" width="300" height="225" /></a> <a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/10/090508ab923525c144f20c8974e37724.png"><img class="alignnone size-medium wp-image-8531" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/10/090508ab923525c144f20c8974e37724-300x225.png" alt="無題32" width="300" height="225" /></a><a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/10/1412b7cdb8f1305946c4d4ca7576d38c.png"><img class="alignnone  wp-image-8529" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/10/1412b7cdb8f1305946c4d4ca7576d38c-300x225.png" alt="無題1" width="267" height="200" /></a></p>
<p>ゲルフ大の語学学校は他の語学学校に比べて非常に宿題が多いです。そのため自分のしたい勉強の時間はあまり持つことができませんでした。しかし、宿題が多いおかげで勉強に励むことができ、有意義な時間が過ごせたと思います。私がいたクラスには日本人が半分も占めていました、その中でやはり日本人同士で授業時間内を過ごし、休み時間に一緒にいる生徒も多くいました。しかし留学というものは時間が限られているため、できる限り日本人以外の人と常に行動することをお勧めします。</p>
<p>ゲルフは冬になるとマイナス２５度までさがりとても寒かったです。しかし、室内は暖房がとても効いているので半袖で過ごしている生徒もいました。ゲルフ大学はとても田舎に位置しています。そのため大学のまわりにはスーパーぐらいしかありませんでした。そしてダウンタウンは小さめでした。その分治安もよく留学生にとってとても過ごしやすい町でした。留学中の旅行はアメリカやメキシコ、キューバ、ジャマイカに訪れました。ニューヨークはトロントから夜行バスで１２時間もかからなく料金も比較的安いため小旅行としてお勧めします。メキシコは治安もよく現地人の方がすごく優しかったので過ごしやすかったです。</p>
<p>留学を通して私は自分自身のことをよく理解することができ、積極的に行動しようと思うようになれました。日本人は周りの国から見ると消極的と思われることが多かったです。それは授業内の発言の少なさに表れていました。他の国からきている留学生は間違いを恥じず自分の意見や思ったことを正直に発言します。私は自分の間違いを怖がっていてはいつまでも自分の意見を周りと共有することができないと感じ、これからは失敗を恐れずに行動していきたいと考えます。</p>]]></content:encoded>
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		<title>ゲルフ大学【2017年度前期帰国】私費</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Sep 2017 07:06:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[K.N]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲルフ大学]]></category>

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				<content:encoded><![CDATA[<p>私はカナダのオンタリオ州にあるゲルフ大学というところに留学しました。2017年2月28日から2017年8月19日までの約半年間の留学でした。冬はとても寒さが厳しく、雪が降り続ける日々もありましたが、それも自分の住んでいる地域では体験することができないので良い思い出です。夏はとても過ごしやすい気候で、外で歩いていても汗をかかなかったです。ゲルフ大学は本当に少人数のクラスで私の経験では１クラス１０人、多くても１４人ほどでした。そのおかげで、クラスのみんなと仲良くなることができ、先生も生徒一人一人のことをよく見てくれるたので良かったと思います。授業はすごく大変で、課題も多く出ていましたが、その中でもカナダの自然に触れたり、現地でしか体験できないようなことを学校のアクティビティなどを通して経験できたのでとてもよかったと思います。課題の量はレベルが上がっていくごとに多くなると聞いていたのですが、先生による感じだと思います。</p>
<p>現地学生とは、バディー制度や大学のジムであるヨガクラスなどで知り合うことができます。ゲルフ大学が行っているバディー制度はとてもよく、相手と自分がマッチングすれば現地の人といろんなところに出かけることができます。</p>
<p>留学をして、自分が思っていたことと現地に行って実感する差がたくさんありました。そのギャップに悩んだことも、どうしたらいいか分からなくなったこともありましたが、生活するうちに慣れていき、理解することができると思います。日本にいるだけでも英語を話せるようになることは可能だと思いますが、現地を訪れることで、日本以外の文化を自分で感じて理解することができると思います。私には、人生のなかでも間違いなく一番大きな影響を与えたものだと思います。行く前と行った後では世界を見る考え方、また日本を見る見方も変わったと思います。留学では勉強でしんどいことも、家族や友人と会えなくて寂しくなることもあると思いますが、迷っている人は社会人になってからでは時間がないと思うので、ぜひこの大学生のうちに長期留学にいったほうが良いと思います。<a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/08/image1.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8132" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/08/image1-300x169.jpg" alt="image1" width="300" height="169" /></a></p>
<p><a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/08/image2.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8133" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/08/image2-300x225.jpg" alt="image2" width="300" height="225" /></a> <a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/08/IMG_2581.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8134" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/08/IMG_2581-169x300.jpg" alt="IMG_2581" width="169" height="300" /></a></p>]]></content:encoded>
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		<title>ゲルフ大学【2017年度前期帰国】私費</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Jul 2017 07:30:33 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ゲルフ大学]]></category>

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				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/07/IMG_8509.jpg"><img class="alignright size-thumbnail wp-image-8070" src="http://www.ryukokuworld.net/wp-content/uploads/2017/07/IMG_8509-150x150.jpg" alt="IMG_8509" width="150" height="150" /></a>私はカナダ、オンタリオ州、ゲルフ市というトロントから車で1時間20分ほどで行くことができる市に2016年8月末から10ヶ月間、留学しました。初めは不安だらけでしたが、時間が経つにつれ不安は解消されました。ゲルフ大学の語学学校で英語を勉強し、初めにテストを受けlevel1〜10と自分にあったレベルのクラスに振り分けられました。私の初めのクラスはとても多国籍で今まで話したことがなかったメキシコ人やサウジアラビア人などもいて、彼らと自国の伝統料理などを作って小さなパーティーを開いたりし、とても良い経験をしました。自分のレベルに合格すると次のタームで次のレベルに行くシステムでした。タームが変わるごとに留学生やクラスメイトが変わったりするので、たくさんの多国籍の友達をつくることができました。彼らとお昼ご飯を一緒に食べ、お寿司を食べに行ったり学校のアクティビティを一緒に行ったりもしました。レベルが上に行くほど課題は増えました。クラスメイトとする課題であったり個人でする課題がありました。また、授業内ではディベートやプレゼンテーションなどもしました。</p>
<p>ゲルフ市はとても自然豊かで治安もとても良くとても住みやすかったです。夏は暑かったですが日本より比較的涼しいほうです。冬は-12℃になったり雪がたくさん降ったりしとても寒かったです。学校の近くに小さいモールがあり、100円ショップのようなお店やレストラン、洋服屋さんもあり、物には困らなかったです。ホームステイ先の家族はとても親切で明るく冗談の言い合いをしたりとても楽しい日々を送ることができました。ホストファミリー、クラスメイト、そして、日本で支えてくれた家族に感謝しています。</p>
<p>留学前と留学後では英語力も全然違うし、留学前より自分に自信を持つことが出来ています。また、違う国に行くことにより日本と違うところ日本の良いところ悪いところなども気付くことができました。たくさんの多国籍の友達と話すことで考え方、文化の違いなどにも気付き、考えの視野を広くもつこともできました。また知識も得ることができました。もっと自分に自信を持てるように留学の経験を生かし、たくさんのことにチャレンジしたいと思っています。</p>]]></content:encoded>
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